カフェを開きたいと思っている。

これが長年の夢だがから看板にしてみたが。
55歳。そろそろいい歳だし,
実現するかどうかはもうどうでもよくなった。
とりあえず,目の前の生活をぼちぼちがんばる
みたいな日記。

これといった要点のない日記

日記ってあったことを書くんだからそれでいいのか・・


うん。


編みかけてた帽子ですが、過集中を発揮して3日で仕上げてしまいました。
余った糸でコサージュまで作ってくっつけました。(凝り性です)
だけど、かぎ針セットを見つけられず、引き出しに一本だけ残ってた針でコサージュを編んで、くっつけるためのとじ針もみつけられず、無理やり指で穴をあけて編み始めと編み終わりの糸を通して、結んでくっつけました。なんていい加減なんでしょう。
いいんです。自分のだから。

これを編んでいる間、お掃除もしなけりゃ、ごはんもいいかげん、
仕事も必要最低限以外はほったらかし。小説も。他のことも全部手薄になります。
こういう性格は、よくないな。
よくは、ないけれども、ちょっとだけ思うに、自分の没頭すること寝食忘れてっていうじゃないですか。世の天才って呼ばれてきた人は、そんなふうに他のことを何も気にせずにやっちゃった人なのかなーと。


その点で言えば、わたしなんて、一応家事もするし、一応仕事もするし、「生活」というものを忘れずにいるってことは、やっぱり凡人ですよね。
中途半端は一番よくないです。どうせするなら極めろと・・・。_| ̄|○



昨日は、Re吉野と暮らす会代表の石橋君に「復帰しまーす。」宣言をしました。
知らない人に説明をするならば、
吉野杉の家とは、↓これのことです。

わたし、ここで、ゲストさんに朝食を提供するという副業をしているのだけれども、
さっそく26日28日お仕事がありそうです。
(ブログ読みましたって言われたら、きっとサービスすると思います。)



結婚したすぐは、夫さんのご飯を作るのが楽しかったです。
そのうち、感謝してくれないので、物足りなくなりました。


自己満足で、カフェ風のご飯にしたりして自分で楽しんだりしてましたが、それもやっぱりだんだん飽きてきました。


娘や息子のお友達の家族とかを招いて、ごはん作ったりして楽しんだときもありました。
でも、人数が多くなるので大変だし、いつも一方的にご馳走するのもちょっと面倒になってきました。
(見返りを求めるわけではありませんが、当たり前になるとめんどくなる)


近頃しょっちゅう呼びつけているお気に入りのナカムラは、一人なので手間もかからず、経済的負担もなく「冷ご飯しかないよ!」とあまりクオリティ高くなくても気楽です。
(今ご飯を食べさせるのはナカムラだけで満足してます。)


で、まぁ、知らない人に朝食を用意するのは、私にとって「楽しいこと」っていうわけです。わたしにはそういう素地があったのです。
バイト代も入るし。がんばります・・・・。




今朝の体重! 72.8kg 一進一退

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