カフェを開きたいと思っている。

これが長年の夢だがから看板にしてみたが。
55歳。そろそろいい歳だし,
実現するかどうかはもうどうでもよくなった。
とりあえず,目の前の生活をぼちぼちがんばる
みたいな日記。

「小説家になろう」はじめました。

いやいや,本気で小説家になろうと思っているわけではありません。


ここのブログでカフェしたい―カフェしたいーと妄想するだけでは飽き足らず,
その妄想を物語にして,書き始めたものを,投稿してしまったと。
そういうことです。


日記も書かずに何してんのおまえと。
そんで宣伝しにくんのかいと。
・・・。


自分で書いて,自分で読んで,泣いたり笑ったりする変態になりました。



こんなんです。
ここの日記に書いたようなことを網羅しました。
9割がた事実です。
主人公に感情移入しまくりです。


しかし,現実と違って,こちらでは夢をかなえ放題であります。



何かにつけて・・・自分の知識の少なさをを晒しているようで,
恥ずかしかったのですが,できあがってしまうと


「誰かに読んでほしい!」
「主人公を一緒に愛でてほしい!」


と思うようになりました・・・。


・・・厚かましいおはなしですが,
よかったら読んでみてください・・・。


誤字脱字,表記ブレ,矛盾など見つけたら,お知らせくださると幸い。


このお話を楽しんでくだされば,なお幸い・・・。


どうぞよろしくお願いします。



<m(__)m>