カフェを開きたいと思っている。

カフェを開くのが長年の夢で。だから看板にしてみたのだけれど。

理解を得られないこと。環境がゆるさないこと。資金調達が困難なこと。
いろいろあって、夢にはたどりつかないかもしれない。

でも、あいかわらず夢は見続けてて。
....とりあえず、目の前の生活をぼちぼちがんばる。
みたいな日記。

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先生、網戸がハマりません。

朝起きて、一番最初にしようと思ったのが台所の窓掃除。
窓ふきではなく、窓掃除。


うちは、目の前が木材市場のため、木くずが降ってきます。
空中に舞ってるのはあまり目には見えないのだけれど、
窓や、サッシの部分、窓の周辺に細かい細かい木くずが貯まり、
それが雨風により一年かけて、黒い泥となります・・。


まーだから、もっとしょっちゅう掃除しろって話なんだけど、
カビキラーぶしぶしと吹き付けて、ブラシでこすって、サッシにざーざー水を流し
窓がきれいになるのは、結局一年に1回です。


窓の外側の網戸もはずして、ブラシできれいに洗いましたさ。



その作業をするのに、朝一番に窓を開け放したまま、
ぴんぽーん。
お客様がくるので、その接客に走るわたし。
世間様は昨日で仕事納めだと思いますが、うちはまだです。
私が請求書を出させていただきましてございますお客様が、
次々とお支払いに来てくださるのです。
せっかくお金持って来てくれるのに、お店を閉めてなるものか。
それに、年末の雪におののいて、タイヤ交換にくるお客様も多数。
支払いに行けないので集金に来てくれのお電話も多数。
夫さん大忙し。
わしも大忙し。
お客さんが来るたびに、1階で留守番させてる息子が呼びに来る。
(息子には資源ごみの分別を申し付けてあります)


私が1階に下りてるあいだに、
ネコどもが、開け放した窓から喜んで出入りするする。
(カビキラー吹いてあるんだよ。気をつけておくれよ、頼むよ。)
そして開け放した窓から、雪がちらちら舞い込む舞い込む。
一階にいる間にぴゅーっと風が吹いたと思ったら、バタバタンと何かが倒れる音がしたり・・。


ああもう、どうでもいいや。


夕方までずっと、台所の窓が開けっ放しでした。
自分ではずした網戸なのに、はめることができず。
夫さんに外からはめてもらいました。


今日した仕事・・・そこだけか・・・唖然




明日に、・・お餅つきするかなぁ。明後日でもいいかな。
めんどいな。


年賀状?まだです。すみません。


病気してた去年よりは、
仕事しているはずなのにな。
おかしいなぁ・・。


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