カフェを開きたいと思っている。

カフェを開くのが長年の夢。
だから看板にしてみたのだけれど。

理解を得られないこと。
環境がゆるさないこと。
資金調達が困難なこと。
いろいろあって、
夢にはたどりつかないかもしれない。

でも、夢は見続ける。

とりあえず、目の前の生活をぼちぼちがんばる。
みたいな日記。

自分が思っているほど食べられなくなっていた

ああやれやれ。
お盆までの仕事は一旦今日で終わりです。しばらく連休。嬉しいなー。


最後の仕事を終えて、シャッター閉めて、夫さんが言いました。
「肉食いに行こう!」


たまにはいいこと言うではないか。


息子のクラスのママさん、Yちゃんのお店は、焼肉屋さんです。
Yちゃんの携帯に電話したら、
「狭くてやかましいのと、広いけどやかましいのと、どっちがいいかな。」
と言うので、「Yちゃんの、顔見れるところでいいよ。」と返事しました。
BBQのシーズンですよね。お店忙しそうです。(忙しいのにごめんね)
娘さんのMちゃんは息子と同じ吹奏楽部。エプロンしてバンダナ巻いて、お店のお手伝いしてるではないか。お利口だねー・・・。見習え、息子よ。
我々家族の顔見て、Mちゃんも手を小さく振って愛想をしてくれました。



用意してくれた席に座って、
メニューの一番上から上バラ・ロース 2人前2人前、定番のお肉と、
好みの せせり・豚トロ・ウインナー、特製ニンニク豆腐、焼野菜を 適当に注文。
ごはんは息子に大盛りで、夫さんは大生で、私は中飯。。あまれば夫さんか息子が食べるであろうという思惑。


注文聞きに来てくれたのは、長女のクラスメイトのお母さん。
しばらくすると、うちの工場の隣の木材市場の兄ちゃんが来た。
顔見知りだらけ。


注文している時はおなかが空いてて、「さー食べるぞー!」と
がっついて、画像撮るの忘れるくらい、勢い良くやり始めたんですが、
なんか、夫さんと私は、すぐにおなかいっぱいになってしまって、
息子が一人、しぶとく頑張ってくれてました。


が、注文した分の、半分残してしまいました・・・。


Yちゃんのお店はリーズナブルなんです。
お会計は、8100円。
娘達が一緒にいたなら、一万円切ることはないと思うんだけど。
「残した分お持ち帰りしたいです。」って言うと、快くパックに詰めてくれて、
「すじ肉持って帰る?」と1kgほどを喜んで持って帰りました。
お返しに、自家菜園のきゅうりとゴーヤとピーマン、ドサドサと袋に詰めて持って行きました。
・・・。



ああ・・食べれなくなった・・・。


お肉、大好きなのに。


・・・歳を感じました。



まぁしかし、そんなことで、


明日も、・・・残りのお肉でBBQの続きです~。



×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。